スポーツ選手の日本記録一 覧

オリンピック個人記録
最多出場 : 橋本聖子(7回。内わけは冬季4回[スピードスケート]・夏季3回[自転車トラックレース])。
夏季オリンピック :蒲池猛夫(5回。ただし、1980年モスクワ大会は国レベルで出場拒否)、松下和幹(5回。蒲池に同じ)、山本博(5回)、谷亮子(5回)。
冬季オリンピック :葛西紀明(6回)。ノルディックスキー競技(スキージャンプ)。
最長期間出場(初出場と最新出場の期間最長)
法華津寛(初出場:1964年東京大会、最新出場:2012年ロンドン大会。※連続出場ではない)。ロンドン大会の時点で世界歴代1位(ギネスブック認定)でもある。馬術競技。最年長出場 :法華津寛(71歳4か月。2012年ロンドン大会時)。ロンドン大会時点で世界歴代2位の記録。馬術競技。
最年少出場 :稲田悦子(12歳。1936年ガルミッシュパルテンキルヒェン大会時)。フィギュアスケート。
金メダル最多獲得 :加藤沢男(8個)。体操競技。
メダル最多獲得 :小野喬(13個、金5・銀4・銅4)。体操競技。
最年長金メダリスト :蒲池猛夫(48歳)。1984年ロサンゼルス大会時。射撃競技(ラピッドファイアーピストル)。
最年少金メダリスト :岩崎恭子(14歳6日)。1992バルセロナ大会時。競泳(平泳ぎ)。競泳史上世界最年少の金メダリストでもある(2012年ロンドン大会終了時)。

F1
最高位 - 鈴木亜久里、佐藤琢磨、小林可夢偉(3位)
最多出走 - 佐藤琢磨(91回)
最多通算獲得ポイント - 小林可夢偉(125ポイント)(2012年終了時点)

ロードレース世界選手権
優勝回数 - 加藤大治郎、原田哲也(17回)
表彰台獲得回数 - 原田哲也(55回)


ボクシング
男子
最年長勝利 - 横田広明(45歳7か月)
最年少勝利 - 沢田二郎(15歳10か月)※プロテスト制度導入前。戦争で戸籍が焼かれたため年齢は上という説もある。プロテスト導入後は井岡弘樹(17歳15日)。
連続KO勝利 - 浜田剛史、牛若丸あきべぇ(15戦)
デビュー連続KO勝利 - 金井晶聡(14戦)
デビュー連続初回KO勝利 - 丸山大輔(9戦)
最短KO勝利 - 斉藤大喜(1回8秒)
世界王座連続防衛 - 具志堅用高(13回)
世界王座最年長防衛 - 西岡利晃(35歳2か月)
世界王座連続KO防衛 - 具志堅用高(6回)
世界王座獲得からの世界タイトルマッチ連続KO勝利 - 内山高志(5戦)
世界王座最長保持 - 勇利アルバチャコフ(5年4か月)
世界王座最多階級制覇 - 亀田興毅(3階級)
世界王座同一階級最多獲得 - 輪島功一、辰吉丈一郎(3回)
最年長世界王座獲得 - 越本隆志(35歳24日)
最年少世界王座獲得 - 井岡弘樹(18歳9か月10日)
最短で世界王座獲得 - 井岡一翔(7戦)
最長で世界王座獲得 - 花形進(62戦)
最年長世界王座挑戦 - 西澤ヨシノリ(38歳11か月)
最年少世界王座挑戦 - 亀田大毅(18歳9か月5日)
世界タイトルマッチ最短KO勝利 - 平仲明信(1回1分32秒)
最年長東洋太平洋王座獲得 - 西澤ヨシノリ(40歳10か月)
最年少東洋太平洋王座獲得 - 沢田二郎(17歳1か月)※戸籍が残っている者として亀田興毅(18歳9か月)とする説もある。
最短で東洋太平洋王座獲得 - 三原正、小島英次、八重樫東(5戦)
日本王座連続防衛 - リック吉村(22回)
日本王座連続KO防衛 - 串木野純也(10回)
日本王座最多階級制覇 - 湯場忠志(5階級)
最年少日本王座獲得 - 井岡弘樹(17歳6か月)
最短で日本王座獲得 - ジェームス・キャラハン、友伸ナプニ、平仲明信、辰吉丈一郎、井上尚弥(4戦)
日本タイトルマッチ最短KO勝利 - 内藤大助(1回24秒)
最年長全日本新人王 - 磯野明(38歳)※37歳定年制導入前
最年少全日本新人王 - 金城昌男(17歳10か月)

女子
連勝 - 真道ゴー(10連勝)
最年長勝利 - 猪崎かずみ(45歳5か月)
最年少勝利 - 山田紗暉(17歳5か月)
最多KO勝利 - 山口直子(12KO)
連続KO勝利 - 山口直子(6戦)
最短KO勝利 - 西村聡美(1回23秒)
世界王座連続防衛 - 小関桃(11回。継続中)
世界王座最年長防衛 - 藤岡奈穂子(37歳2ヶ月10日)
世界王座連続KO防衛 - 天海ツナミ(2回)
最年長世界王座獲得 - 藤岡奈穂子(35歳8か月20日)
最年少世界王座獲得 - 安藤麻里(23歳11か月10日)
最年長世界王座挑戦 - 池山直(39歳8か月)
最年少世界王座挑戦 - 黒木優子(21歳11か月)
世界タイトルマッチ最短KO勝利 - 小関桃(2回48秒)
最年長東洋太平洋王座獲得 - つのだのりこ(42歳1か月)
最年少東洋太平洋王座獲得 - 真道ゴー(23歳7か月)


大相撲
優勝回数 - 大鵬幸喜(32回)※近世では雷電爲右エ門 35回。
連勝回数 - 双葉山定次(69連勝)※累計では谷風梶之助・白鵬翔 107勝=63連勝+43連勝
連続優勝回数 - 朝青龍明徳(7回/2004九州~2005九州)、白鵬翔(7回/2010春~2011五月技量審査)
全勝優勝回数 - 白鵬翔(10回)
最年少初優勝 - 貴花田光司(19歳5か月)
最年長初優勝 - 旭天鵬勝(37歳8か月)
最年長優勝 - 太刀山峯右エ門(39歳7か月)
最短初優勝 - 貴花田光司・朝青龍明徳(23場所)
最長初優勝 - 旭天鵬勝(121場所)
最多懸賞獲得 - 朝青龍明徳(2006年秋場所の千秋楽に51本)
横綱在位期間 - 北の湖敏満(63場所)
大関在位期間 - 千代大海龍二、魁皇博之(65場所)
大関の角番回数 - 千代大海龍二(14回)
最年長大関昇進 - 琴光喜啓司(31歳3ヵ月)
連続三役(関脇、小結)在位 - 若の里忍(19場所)
三役在位 - 琴錦功宗(34場所)
勝率 - 雷電爲右エ門(.962)
連続出場回数 - 青葉城幸雄(1630回)
通算出場回数 - 大潮憲司(1891回)
通算在位 - 栃天晃正嵩(175場所)
最多金星配給 - 北の湖敏満(53個)
最多金星獲得 - 安芸乃島勝巳(16個)
最多三賞受賞 - 安芸乃島勝巳(19回)
通算勝星 - 魁皇博之(1047勝)
幕内通算勝星 - 魁皇博之(879勝)
年間勝星 - 白鵬翔(86勝)
連続勝ち越し - 武蔵丸光洋(55場所)
連続2桁勝ち越し - 北の湖敏満(43場所)
最短横綱昇進 - 朝青龍明徳(25場所)
最年少横綱昇進 - 北の湖敏満(21歳4か月)
最短大関昇進 - 琴欧州勝紀(現琴欧洲)(18場所)
最短幕内昇進 - 常幸龍貴之(9場所)
現役時代の体重量 - 大露羅敏(ロシア出身)(273kg)
最多改名力士 - 星岩涛祐二(9回)
最年長現役継続 - 一ノ矢充(46歳)


ゴルフ
男子
最年少プロツアー優勝 - 石川遼 ※アマチュア
最年長プロツアー優勝 - 尾崎将司
最多通算獲得賞金選手 - 尾崎将司
プロツアー年間勝利数 - 尾崎将司・中嶋常幸(9勝)
賞金シード連続獲得 - 尾崎将司(32回)
世界ランキング最高位 - 中嶋常幸(4位)
PGAツアー優勝回数 - 丸山茂樹(3回)
メジャートーナメント最高位 - 青木功(全米オープン2位)

女子
最年少プロツアー優勝 - 金孝周 ※アマチュア
最年長プロツアー優勝 - 岡田美智子
最多通算獲得賞金選手 - 不動裕理
プロツアー年間勝利数 - 不動裕理(10勝)
賞金シード連続獲得 - 服部道子・肥後かおり(17回)
女子世界ランキング最高位 - 宮里藍(1位)
LPGAツアー優勝回数 - 岡本綾子(17回)
メジャートーナメント最高位 - 樋口久子(全米女子プロゴルフ選手権優勝)

サッカー
個人記録
通算出場試合数 伊東輝悦(2011年終了時点で511試合)
連続試合出場 土肥洋一(216試合連続)
連続試合フルタイム出場 土肥洋一(159試合連続)
最年長出場選手 中山雅史(45歳2か月1日)
最年少出場選手 森本貴幸(15歳10か月6日)
最長バンディエラ 山田暢久(浦和レッドダイヤモンズに1994年のプロデビューから在籍 最低でも15シーズン)
同一クラブ監督連続在任期間最長 西野朗(ガンバ大阪。2002年-2011年。10シーズン)
同最短 ナドベザ・ペーター(セレッソ大阪。2004年、0試合 就任はしたが病気により来日前に契約解除) 試合で采配を振るったものとしては 足達勇輔(横浜FC。2006年、1試合)

通算得点 中山雅史(157得点)
1シーズン得点 中山雅史(36得点/34試合)
1試合得点 野口幸司、エジウソン、中山雅史、呂比須ワグナー(5得点)
連続試合得点 フリオ・サリナス(8試合)※同一年度、同一ステージに限定すれば先のサリナスが1997年2ndステージ最終戦まで7試合連続。日本人選手では1993年2ndステージの三浦知良(6試合)
最速得点 佐藤寿人(8秒)
最年長得点 ジーコ(41歳3か月12日)
最年少得点 森本貴幸(15歳11か月28日)
新人シーズン最多得点 渡邉千真(13得点/34試合)
通算ハットトリック ウェズレイ(8回)
連続試合ハットトリック 中山雅史(4試合)※ギネス世界記録掲載
最速ハットトリック 眞中靖夫(3分)
最年長ハットトリック ジーコ(40歳74日)
最年少ハットトリック 松波正信(18歳11か月30日)
通算FK得点 中村俊輔(17得点)
通算PK得点 福田正博(26得点)
1試合PK得点 藤田俊哉(3得点)※唯一のPKハットトリック
通算退場数 ドラガン・ストイコビッチ(13回。監督としてを含めると15回)
最速退場 西部洋平、アルパイ・オザラン(3分)
連続無失点 シジマール(731分)
年間最多完封 菊池新吉、権田修一(16)
防御率 アルノ・ヴァンズワム(0.89)
最長ゴール ネナド・ジョルジェビッチ(70m)

チーム記録
1試合最多得点 9得点(1998年4月5日、磐田が対C大阪戦で記録)
最多連続無敗 21戦(2012年-2013年、大宮アルディージャ)
最多連勝 16連勝(1998年-1999年、鹿島アントラーズ)※Vゴール勝ち3含む。 90分以内での最多連勝 14連勝(2007年-2008年)

最多連敗 17連敗(1996年、京都パープルサンガ)※Vゴール負け2含む 90分以内での最多連敗 14連敗(2009年、大分トリニータ)

連続試合得点 61試合(2001年-2003年、ジュビロ磐田)
1試合最多退場 4人 2008年4月19日(シジクレイ、アタリバ、増嶋竜也、加藤久(監督))

日本代表
男子
最多キャップ - 遠藤保仁(138キャップ)
最年長キャップ - 川本泰三(40歳106日)
最年長初キャップ - 与那城ジョージ(34歳332日)
最年少キャップ - 市川大祐(17歳322日)
最多得点 - 釜本邦茂(75得点)
最年長得点 - ラモス瑠偉(36歳85日)
最年少得点 - 金田喜稔(19歳119日)

女子
最多キャップ - 澤穂希(189キャップ)
最年長キャップ - 山郷のぞみ(36歳52日)
最年少キャップ - 澤穂希(15歳91日)
最多得点 - 澤穂希(81得点)




この記事を見た人は、一緒にこんな記事も読んでいます!


ページのトップへ戻る